孕医は安全で快適な受診空間を提供します
「孕医」では、内装工事の段階からすでに「先を見据えた準備」として、共用スペースに「空気品質浄化システム」を設置しました。このシステムにより、室内の浮遊粒子 PM2.5、揮発性有機化合物 VOC、においを管理し、微生物の拡散を抑制することができます。
新型コロナウイルス感染症が広がる中、来院される患者さまやスタッフに「安全」で「快適」な環境を提供し、安心して受診・勤務できる空間を整えています。
6月30日には、寰宇ニュースが「孕医」へ実地取材に訪れ、設備メーカーおよび当センターが「空気品質浄化システム」を使用している感想について取材しました。

